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2018球蹴男児U-16リーグ閉幕

GW試練の4連戦から、D1/18試合、D2/16試合を戦い抜いた22チーム。

D1は大津高校が連覇、2位の東福岡高校とともに全国大会出場。3位に神村学園が入り、西日本大会出場。最後まで熾烈を極めた残留争いは、熊本学園大付属、鹿児島城西の両校がD2降格。

D2は昨年得失点差で11位に終わり、D2所属となった熊本国府高校が念願の優勝、2位の宮崎日大とともにD1昇格。*熊本国府は西日本大会出場へ。

入替戦はD1九州国際大付属VS長崎南山が11月下旬に予定されています。